2011年2月28日月曜日

懐古

母校の入試問題が試験中に流出したと騒ぎになっているようだ。まあ、問題には違いないが、これほど大きく取り上げられるとはね。数学零点で合格!――と無謀な作戦を立てて失敗したあの頃を懐かしく思い出した。

でも確かに、数学の時間はみんなヒマそうだったよな~、トイレに立つ人も多かったし。
 ↑
私もヒマだったので、周りを観察していたんですね。
しかし、数学が苦手な私でも、今回のカンニング主探しはそれほど難しいとは思わない。数学はともかく、英作文を聞いたのはアシがつくという意味で作戦ミスでしたね。あとは、あの掲示板を何人が見てたのか――ぞろぞろ出てきたりして(笑



ウガンダは動物より『鳥』なんだとか。



最近ウチの前の木によく来る鳥。
��木は隣の家のだけどね…)







実は有名珍種だったりするのだろうか?



2011年2月27日日曜日

激甘?



ふざけた名前のハチミツ発見。



『 ハ ニ ー、 今 夜 は だ ・ め  』

――ちゃんとつられて即買いした。





2011年2月26日土曜日

首都の市長選は中止

2月23日(水)の首都市長選挙は、朝から投票が行われていたが、昼の12時半に中止が発表された。報道や周りのウガンダ人の話を総合すると――

・投票箱が投票所に設置された際、中にはすでに票がいっぱい入っていた。
・ある投票所では、それらの票を開けてみたら、すべて与党候補に印が付いていた。
・また別の投票所では、投票を終えた人は70人なのに、投票箱の中には700票もあった…

などなど。

ほどなく複数の投票所で有権者が怒り出し(…当たり前だわね)、混乱を鎮めようとする警察との間で騒ぎになった。ダウンタウンの方では催涙ガスだ、ケガ人だ、いや死人も出たらしいぞ、ってな話になっていた。唯一救いだったのは、中止の判断が早かったこと。午後まで引っ張っていたらもっと混乱していたと思う、というのが運転手アイバン君の見立てだった。

投票日は無期限延期となり、選管は投票用紙をすべて刷り直すと言っている。

首都は伝統的に野党が強い。しかし、だからと言って、与党側がこんな稚拙な不正を本気でやったとも思えない。

間隙

終日現職大統領の勝利宣言式典が続いている。自宅アパート前は朝から通行止めだった。仕事を休むことも考えたが、徒歩なら自宅前まで入れるのを確認のうえ、

��、タクシーを使い、入れない部分だけ歩く
��、同じアパートの住人と一緒に行動
��、大統領がしゃべってる間に帰宅(←その間群衆は動かないから)

という作戦を立てた。運転手のアイバン君がTVで式典の様子を確認し、携帯に逐一情報を送ってくれる。大統領の会場入りとほぼ同時に職場を出て、今日はまんまと帰宅できた。

2011年2月25日金曜日

201アップ

ちょうど1年前の今日もひどい二日酔いだったらしい。今日は早朝に目が覚めてウコンを摂取したから、あの日ほど酷くはないけれど…お休みなさい。

2011年2月23日水曜日

選挙と酒量

金曜日、再選を果たした現職大統領が「勝利宣言」を行うそうな――って、何でまたウチの庭先でやんねんっ!!!(怒 勘弁してよ。また帰宅難民になって、また仕方なく外飲み…。

明日は選挙第2ラウンド、首都の市長選がある。投票日はみんな出られないのでアパートのメンバーも揃う。よって、自然と“ウチ飲み”という流れ。

2011年2月22日火曜日

敗者は語らず…?

日曜の午後4時半頃、選管が正式に現職の再選を発表した。今朝は新聞各紙に国会議員選挙の結果一覧が出て、選挙第1ラウンドは一応の決着を見た形だ。

気になるのは、落選した面々のコメント。みんな口を揃えて「あんな選挙は不正だ!不公平だ!結果なんか到底受け入れられない!!」とのコメント――日本なら、みんな謝るんだよ~『わたくしの不徳の致すところでございます、云々』とか言ってね、と言ったら、ウガンダ人は笑ってた(笑

まあ、笑い話で終わればいいのだけれど、「法廷になんて行かない、街で実力行使してやる!」と平気で言う大統領候補もいて、幻滅する。アンタ、本気で自分の国のことを思ってるのかね・・・。

事前登録したはずの有権者名簿に自分の名前がない、投票所の場所が分からない、対立勢力同士の衝突に警察が発砲、票の買収に国家財政がつぎ込まれた――と、まだまだ問題だらけなのは間違いない。でも、それでも。人が大量に死なずに済んだことに、私はまだ驚いています。
そのことを、国際社会にも、ウガンダ人自身にも、もっと大切にしてほしいと願います。

2011年2月21日月曜日

No news is...

大統領選・国会議員選の投票日から2日がたつ。公式結果は48時間以内に発表されることになっているので、今日これから数時間以内に選管から何らかの声明が出されることと思う。報道を見ている限り、事前予想のとおり現職が6割ほどの得票率で勝利するようだ。

ここまで、いくつかの「不手際」や「衝突」があったと報道で確認しているが、恐れていたような大規模な流血とか群衆の暴走とかいったことは発生していないようである。BBCによれば、EUの選挙監視団は『大規模な暴力もなく、平穏に選挙が行われたことを喜ばしく思う』とコメントを出した。全く同感だ。

投票日にBBCとCNNの放送を見ていたが、ニュースは専ら中東の民主化運動だった。BBCではそれでも、一応、旧宗主国の国営放送だけにちょこっとだけ“ウガンダで選挙”とのニュースクリップがあったが、CNNでは全く触れられずだった――まあ、荒れなきゃニュースにならないんでしょうね。

しかし、開発途上国(あるいは、サブ・サハラ諸国)の選挙を少しでも知っていれば、これだけ平和的に選挙が行われることがどんなに稀有で、奇跡に近く、ニュースとしての価値があることか、と思う。民主化を本当に応援してんなら、こういうニュースも積極的に流してほしいもんですな。

2011年2月20日日曜日

ご当地事情

選挙のご当地事情で面白かったものを二つ。

まずは投票所の様子から。実際に自分の目で見ることは治安上の理由(※)から無理だったのだが、TVで見ていて感心してしまったことがある。下の絵を見てほしい。

��※)投票所は、投票締め切り後そのまま開票所となり、結果を待つ群衆が取り囲むため、一触即発の状況になることが予想された。こんなところへはゼッタイに近寄っちゃいかんのです。





    出所:Daily Monitor紙
     http://www.monitor.co.ug/News/National/-/688334/1109550/-/c53tf3z/-/index.html


投票箱の手前に置いてある丸い入れ物のようなもの、TVで見ると洗濯用のたらいであることが分かる。みんなここで投票用紙に書き込み、隣の箱に入れるんですね。日本なら仕切付き記入台が設置されるところだが、投票箱を時間通りに選挙会場に設置することさえままならないのがここの現状――それなら、全国どこでも手に入る安価なもので代用しよう、という発想なのでしょう。その工夫とアイディアにひとしきり感心してしまった。


��=== === === === === === ===

二つ目は開票速報のニュースから。上に書いた通り、投票所がそのまま開票所になるのだが、TVで見る限り投開票会場は屋外にある。…というか、ほとんどの場合『会場』というような立派なものではなく、空き地をテープで囲っただけのごくシンプルなつくりのようだ。確かに今は乾季だけれど、雨が降ったらどうするつもりだったんだろう――?

開票は投票締切の直後から始まったが、何と一票ごとに読み上げていくのがここのやり方らしい。周りを取り囲む群衆に聞こえるように、選管の人が声を張り上げて票を読んでいる。そんな中、ある北部の町で起こった一大事がニュースに。曰く「Nwoyaの町で強風が吹き、投票用紙が飛ばされてしまった。何枚か無くなってしまったかもしれない」となむ。

2011年2月19日土曜日

まだ平穏

大統領選&国会議員選の投票日当日。荒れるなら開票開始後、との噂の中、今のところ不穏な音は聞こえてこない。このまま無事に終われるならちょっとこの国を見直さなきゃいけないのかも、と思うくらいだ。こんだけ近隣国(…といっても、まあ「中東」の国々で、サブサハラにはまだ伝染していないけれど)で色々起きているのに、無事に乗り切れたら本当に奇跡に近いと思う。

投票締切直後、運転手のアイバン君(→今日は投票のために非番)に電話して不穏な動きがないか確認した。答えて曰く「Not Yetまだないよ)」

今のところ現職が圧勝しそうな雰囲気ですが、さて、どうなりますやら。

2011年2月18日金曜日

KFM

ラジオを流しっぱなしにしている。ウガンダ人の大部分がラジオを情報源としているため、どこで騒ぎが起きているかだけでなく、騒ぎの予兆をつかむためにも、ネットより、TVより、ラジオということになる。

運転手のアイバン君が、常時英語放送でニュースも信頼できるというKFMって局に合わせといてくれた。今のとこ、音楽メインでまだのんびりした感じだ。

2011年2月17日木曜日

帰宅難民

今日は選挙キャンペーンの最終日。混乱が予想されたので一刻も早く帰宅しようと定時退社したが、時すでに遅く、自宅アパート前が通行止になっていて帰れなかった。それでも、まあ、慌てず。こんなこともあろうかと皆で事前に決めておいたレストランに集合して、静かになるまで仕方なく飲んで待って、今無事に帰宅した。

投票日はいよいよ明後日、決戦は金曜日となむ。

2011年2月16日水曜日

語法なまり

“Yes”を強調して言うとき、お願いしてるわけでもないのに“Yes, please”という。皆言うから、ウガンダなまりなんだろう。

「何時に帰って来たの?」
「8時頃かな。」
「8時?」
「Yes」
「夜の8時??」
「Yes, please.」

――てな具合。

発音もそうだが、文法・語法のクセも、現地語の影響を受けている場合が多い。
今、現地語のルガンダ語はほぼ全く分からないので、フィリピンのタガログ語を例にとると、時を表わす副詞の「already」や「yet」が、フツーなら文の真ん中(過去分詞の真ん中)にきそうなものが、文末に置かれる傾向があった。
これは、対応するタガログ語の「na」や「pa」が、通常文末に置かれるので、つられて英語もそうなっちゃったんだと思う。

2011年2月15日火曜日

季節感

ここにいるとずっと気温がほぼ一定なため、ただでさえ海外にいて忘れがちな季節の行事を、より一層忘れやすくなる。今日はそういえばバレンタインデー、と、レストランがやたらカップルだらけなのを見て、ようやく思い出した。

今の季節でさえ忘れがちである中、過去の出来事を『あれは○月頃のこと――』と思いだすのは至難の業である。場面を思い出せても、例えば服装は年中同じだし、いつもたいてい暑くも寒くもないので、記憶の中の手掛かりが少ないのだ。

2011年2月14日月曜日

字幕

NHKワールドで東北地方の風習を紹介した番組をみた。おばあちゃんが出てきてしゃべるのだが、何て言ってるのかさっぱり分からず、思わず英語の字幕を見てしまった(笑

2011年2月13日日曜日

待望の火




台所の火が使えるようになった。






アパートは基本オール電化なのだが、
わが家は選挙対策でガスを導入。これで長時間停電も怖くない。


ガス代が高いので、たぶん一時的措置だけど
つくるのがちょっぴり楽しみになった。



2011年2月12日土曜日

幕切れ

お好み焼きを食べている時に世界中の期待を裏切った大統領が、中華を食べている間に辞任してた。金曜日(=イスラムのお休み)に合わせたのかね?それともてっきり静養のつもりでリゾートに出かけたら側近たちに裏切られたとか?!

それにしても、独裁者を追い出したあとに権力掌握するのが軍ってねえ…先が長そうな予感だ。まだ第一幕が終わったにすぎない。

練習



ビート板を買った。





形がおしゃれ過ぎるのと、ビート板を英語でなんて言うのか知らなくて
店でしばし『これで合ってるのか…な?』と考え込んでしまった。




ここのところ乾季で暑く、休みごとに泳いでいる。といっても平泳ぎ、クロール、背泳ぎしかできないので、だんだん飽きてくる。そういえば以前からばた足が下手くそなのが気になっていたので、動きのバリエーションを増やすついでにちょっと練習してみることにした。
ビート板でばた足なんて、ひょっとしたら小学生の時以来かなあ。思っていた以上に全~然進まなくてびっくりだった。上手くなれるかな?

2011年2月11日金曜日

裸の王様

お好み焼きを食べながら、CNNでエジプトの大統領の辞任演説を観た。――と、下書きまでしていたのだが、辞めませんでしたねえ。

誰だって自分が醜く見える行動はとらないはずなので、彼はまだ自分が醜いことに気付いてないんでしょうね。では、誰がそのように仕向けているのか――疑問の焦点は、むしろそっちにある気がします。どさくさまぎれに自分のとこへ権力のお鉢が回ってこないかなと思ってみたり、わざと混乱を大きくして力で抑えつけることが正当化されるタイミングを見計らってみたり。裏に誰がいるのかが見えるのは、もう少し先なのかな。

自分と直接関係のない国のことなのに、『辞める』と思って観ていた演説で辞めないことが分かるとガッカリするものですね。あの広場にいた人々が怒り出すのも当然だわ。

2011年2月10日木曜日

天敵

生まれた時から「数」が苦手だ。算数と数学がなければ人生が変わっていたかもしれないと思うくらい、人生の天敵と呼びたいくらい、でえっきらい(笑

でも最近、ふと、テストとか、そうゆうのがなければ少しはリラックスして取り組めるかもしれないと思うことがあり、帰国時に算数と数学の本を買ってきた。この間気が向いて少しやってみたのだが、次の日見事に風邪気味だった(一日で回復)。

2011年2月9日水曜日

No title



昼間、運転手アイバン君に頼んで
ラジオを買ってきてもらった。





目盛がいっぱいあって何だか本格派っぽい。
…今日は電池を買い忘れたので、まだ聴けてないんだけどね。



当初はカーラジオと携帯電話(FMラジオが聴ける)で対応しようと思っていたが、念のため、ポータブルを持っておくことにした。万が一、逃げることになったら――なんて、本気で考えてる今日この頃。このラジオは最後まで手放すまい。TV(電気)、携帯、ネットが遮断されたら、これが唯一の情報源になるからね。で、何事もなく無事全部終わったら、離任する時にアイバン君にあげることにしようと思う。
日に日に選挙に向けた緊張感が高まっている。自分自身、緊張しているのが分かる。最初の投票日は大統領と国会議員選挙で、来週金曜18日です。

2011年2月8日火曜日

鬼は外




日曜の午後、玄関に塩を設置。






2011年2月6日日曜日

戦々恐々

土曜の昼下がり、訪問先のお宅で犬に囲まれる。動物には全く執着がないので出来れば遠目に見ていたかったのだが――








数週間前に産まれたばかりの仔犬が3匹ほど。









仔犬に遠慮はない。












寝てるところはかわいいと思った。






ちなみに、ここの犬は飼い主が獣医さんなので予防接種済み。普段であれば、『犬の影を見たら狂犬病と思え』というくらい頑なに避けるところですが。

2011年2月5日土曜日

久々登場

ネタがないので、最近の運転手アイバン君語録。

[emoji:e-180]「みんなこの車(ウチのRAV4)を羨望の眼差しで見るんだよ~(People admire this car!)」
→いつもピッカピカに車を磨き上げていることをアピール。

[emoji:e-181]「今日は持って帰りません」
→洗車の日はいつも着替え持参なのだが、たまにわざと車に置きっぱで帰っちゃう。においそう…と思う私に、夜は引ったくりが出るから手ぶらで帰りたいと力説のアイバン君。汗まみれのシャツ…引ったくりねえ…

[emoji:e-182]「こっち、こっち!(I'm parking this way)」
→買い物がおわって、「どこに駐車してるの~?」と電話で聞く私に彼はよく「こっち」と答える。「こっちじゃ分からん!」「えーと、だから――こっちです」てな具合に(笑

[emoji:e-183]「……泣いた?」
予防接種を受けた私に、ひと言。聞けば注射は大の苦手なんだそう。子どもの時に受けたポリオの注射が凄まじく痛くクラス全員が泣いたんだとか。その時どんなに痛かったかを再現してくれたのだが、迫真の演技で吹き出してしまった。


「元気で~す!」

たまたま立ち寄った先の景色がきれいだったりすると
「マダム、フォトプリーズ」と、わざわざ車をとめる。
あまり撮る機会がないんだろうけどさ、キミ肩に力入りすぎよ(笑!

2011年2月4日金曜日

おに

夕方、のり巻き食べませんか?とお誘い。そういえば今日は節分だった。初めて節分にのり巻きを食べたのがウガンダってのも受ける。

早速おいしく頂いていたら、急にお邪魔した先の子どもたちが「おに、おに、おにー!」と大合唱を始めた。――なっっなるほど…オニ役か…さてはそのために呼ばれたのか?なんてね。

ちゃんとお面もかぶって、手にはハエたたき。四方から飛んでくる豆を打ち返しながら逃げ回ってみました。最初は様子見でゆる~い豆まきだったのが、次第に遠慮がなくなってきて至近距離から全力投球!子どもはあなどれぬ。

2011年2月3日木曜日

珍味

豆腐が手に入った。普段はまずお目にかかれない、貴重な品。揚げだし豆腐が頭に浮かんだので、明日飲みに行かなければ、夕食にでも初トライしてみようかと思う。


��翌日はオニ役で忙しかったから、)2日後――
こんな具合になりました。

それなりにそれっぽく出来たかな。

2011年2月2日水曜日

セルフカット

朝、出がけに髪を切った。自分で、鏡を見ながら。スキバサミは最高だ。間違えて切っても全部切れてないし、縦に入れればそれなりに格好つくし。

フィリピンにいた時は外国人の美容師を探し出して切ってもらっていたが、アフリカは髪質も全く違うこともあって、まだローカルの美容院を試したことがない。定期的に帰国できることも考えれば、自分でちょこちょこ切っていく方がリスクが少ないのです。

2011年2月1日火曜日

対岸か?

チュニジアにつづき、エジプトもエラいことになってきた。周辺国で長いこと政権に居座る権力者はさぞ気を揉んでいることでしょうね。チュニジアの隣の隣がエジプト、エジプトの隣の隣は――あら?ウガンダ。現職大統領は在職25年、明日からいよいよ選挙の月に入ります。

日本みたいにやかましい選挙カーが走り回ることはないが、いとも簡単に人が死ぬ、それが選挙。ここの選挙は現職の勝利がほぼ間違いないと言われており、今のところ『荒れる』と予想する人は少ない。が、それじゃチュニジアやエジプトがあんな風になるなんて、正月に予想できた人がいたでしょうか?って話で。ひとつ間違ったら逃げるしかない、それが選挙。
週末、2週間分の食糧、水、燃料の備蓄を完了。選挙までの残り約2週間で、いざとなったら持ち出す荷物をスーツケースに詰めて備えます。