昨日からやたらと蚊にかまれてかゆい。――いや、蚊…なのか?帰国中の12月にじんましんになってるし、得体の知れない全身のかゆみには思わず身構えてしまう。
だって、キンカンを塗ろうにも、トイレに行かないと手の届かないところばかりなのである。外出時は長袖長ズボンだし、寝る時は蚊帳を吊ってるというのに、何でこんなに刺されるのか?蚊じゃなくてダニもあるのか?空気が乾燥しているから余計かゆく感じるのか?それとも、私の血はそんなにおいしいのか??
2012年1月30日月曜日
2012年1月29日日曜日
タブレット
タブレットで雑誌ってのは相性がいい。紙媒体で買うとかさばるし、ちょっと気になったら日本の雑誌だって買えちゃうのは、間違いなく楽しい。新聞もイケると思うが、購読料が高過ぎる。アホかと言いたくなるような高値なので、今んとこはネット上でストレートニュースが見られれば十分だ。
しかし、本だけは、ハードで読みたい。特に、鉛筆片手に読むような本は、いくらメモ機能やハイライト機能があっても、直接書き込める方が便利だし、手で書いてこそ頭にも残る。頭を働かせながらタブレット画面に集中すると、目も疲れる。
というわけで、タブレットはあくまで眺めるものであって、読書には向いてない。というのが一応の結論だ。
しかし、本だけは、ハードで読みたい。特に、鉛筆片手に読むような本は、いくらメモ機能やハイライト機能があっても、直接書き込める方が便利だし、手で書いてこそ頭にも残る。頭を働かせながらタブレット画面に集中すると、目も疲れる。
というわけで、タブレットはあくまで眺めるものであって、読書には向いてない。というのが一応の結論だ。
2012年1月27日金曜日
ぼちぼち読書
ここしばらく、iPad2だのGPSだのと、デジタルおもちゃいじりに時間を取られていた。ただ、それもずっとやってると目が疲れるので、読書もぼちぼち。何となく、読むスピード落ちた気がする。元々読書家ではないため、マイブームが過ぎ去ったらまた全く読まなくなるかもしれない。
先月今月の合い間合い間に読んだ3冊、まとめて。
私の清張ブームはもうとっくに下火だが、普段本を読まなくても知っているような代表作がまだ読めていなかった(こっちで入手できなかった)ので、あの古本屋チェーンで買ってきた。3冊目は、ブラピの映画の原作本。四半世紀にわたるプロ野球ファンとして、教養本のつもりで(笑
『ゼロの焦点』
新婚ほやほやの夫が、北陸出張中に失踪。
失踪するような理由もなければ、手がかりもない。
――今なら120%アノ国の関与を疑うシチュエーションだと思った。
『黒革の手帳』
1978-80年の連載というから、結構新しめの作品なんだな。サスペンス風に書いてあるのに、事件が起きるわけでも、死体が転がるわけでもないのが目を引く。主人公はアノ女優の顔しか思い浮かばないが、ドラマはハッピーエンドに作り変えてあったのね。出る杭が打たれる結末より、強い女がしぶとく生き抜いていく方が好感度が得られると思ったのかな。
『マネー・ボール』
野球の本なら半日で読めるかな、と思ってたのだが、なかなかページが進まなかった。理由は多分3つで、1つ、メジャーリーグをよく知らないため次から次へと出てくる選手の名前を覚えきれない。知ってる選手の話だったらもう少し面白かっただろう。2つ、新説の根拠としてやたらと数字が並んでいる。3つ、くどい。ただし、これは訳のせいかもしれないから、原文だと印象が違う可能性はある。打率より出塁率ってのは面白かったけどね。
先月今月の合い間合い間に読んだ3冊、まとめて。
私の清張ブームはもうとっくに下火だが、普段本を読まなくても知っているような代表作がまだ読めていなかった(こっちで入手できなかった)ので、あの古本屋チェーンで買ってきた。3冊目は、ブラピの映画の原作本。四半世紀にわたるプロ野球ファンとして、教養本のつもりで(笑
『ゼロの焦点』
新婚ほやほやの夫が、北陸出張中に失踪。
失踪するような理由もなければ、手がかりもない。
――今なら120%アノ国の関与を疑うシチュエーションだと思った。
『黒革の手帳』
1978-80年の連載というから、結構新しめの作品なんだな。サスペンス風に書いてあるのに、事件が起きるわけでも、死体が転がるわけでもないのが目を引く。主人公はアノ女優の顔しか思い浮かばないが、ドラマはハッピーエンドに作り変えてあったのね。出る杭が打たれる結末より、強い女がしぶとく生き抜いていく方が好感度が得られると思ったのかな。
『マネー・ボール』
野球の本なら半日で読めるかな、と思ってたのだが、なかなかページが進まなかった。理由は多分3つで、1つ、メジャーリーグをよく知らないため次から次へと出てくる選手の名前を覚えきれない。知ってる選手の話だったらもう少し面白かっただろう。2つ、新説の根拠としてやたらと数字が並んでいる。3つ、くどい。ただし、これは訳のせいかもしれないから、原文だと印象が違う可能性はある。打率より出塁率ってのは面白かったけどね。
2012年1月25日水曜日
2012年1月23日月曜日
2012年1月22日日曜日
2012年1月19日木曜日
ドライ
年末年始のエルゴン登山で着たダウンをドライクリーニングに出そうとしたところ、どこに持って行っても断られたと憤慨する運転手のアイバン君。私としては、洗い方もよく分からずに引き受けられた方が嫌なので(それでダウンが駄目になったら最悪)、まあ仕方がないと思うわけだが。
「マダム、僕が洗います。」
と言って聞かないアイバンをなだめるのが大変だった。あのね、ドライクリーニングって水洗いじゃないのよ?と説明したが、信じてもらえず。「クリーニング屋のくせに、洗えないとは何事か…ブツブツ…」て、そりゃ水洗いだと思ってたら怒りたくもなるか(笑
調べた結果、断られた理由は多分、「ドライ・セキユ系」の表示があったためと思われ、ちゃんとタグを確認してることに、かえって感心したくらいだった私。
「マダム、僕が洗います。」
と言って聞かないアイバンをなだめるのが大変だった。あのね、ドライクリーニングって水洗いじゃないのよ?と説明したが、信じてもらえず。「クリーニング屋のくせに、洗えないとは何事か…ブツブツ…」て、そりゃ水洗いだと思ってたら怒りたくもなるか(笑
調べた結果、断られた理由は多分、「ドライ・セキユ系」の表示があったためと思われ、ちゃんとタグを確認してることに、かえって感心したくらいだった私。
2012年1月17日火曜日
2012年1月16日月曜日
2012年1月15日日曜日
2012年1月13日金曜日
2012年1月12日木曜日
rewind
2012年1月10日火曜日
QENP
2011年は千客万来の年だった。
締めくくりに来てくれた友と、クイーン・エリザベス国立公園へ。
ドーンと、大地溝帯。
泊まった部屋の目の前は、カジンガ・チャネル。
対岸にゾウやバファローの群が移動する様子が見えた。
その対岸に、ボートで近づくとこんな感じ。
ゾウはマーチソンより多かったかも。
カワウが多過ぎて気持ち悪い。
何羽いるのでしょうか、野鳥の会さん。
翌朝はゲームドライブ。
おなじみ、鹿的な――名前忘れた(笑
(何度聞いても覚えられない。そしてコレ、どちらかというとシカではなくウシなんだそうだ)
タテガミ1本、歯1本が見えるくらい、近寄った。
(Queen Elizabeth National Park)
QENPに移動した日はクリスマス・イブ前日。
道中、次から次へと、カンパラへ向かうマトケ(※)・トラックとすれ違った。
※食用バナナ、ウガンダの主食の1つ
恐るべき消費量だ。
ちなみに、帰りは1台も見かけなかった。
エルゴン登山 (6) 終
最後に雑感をまとめて。
1、スポーツタイツの驚異
一時帰国時に、膝の負担軽減を目的に購入。高価なので売り場で散々迷ったのだが、結果として買って正解だった。いくら荷物が軽いとはいえ、あんなに登ってるのに毎日ごく軽い筋肉痛にしかならないのだから驚きだ。下山時の膝の痛みも、我慢できる程度(=イヤな汗はたっぷりかくが、歩けない程ではない)で済んだ。たかがタイツと思うと随分高価な買い物であったが、Value for Moneyは十分あった。
一方、高価なタイツの煽りで購入を断念したシャツは、手持ちのスキー用フリースシャツを着た。10年以上前の、いい加減テロンテロンになってるのを実家の押し入れから発掘した代物。『-20』というロゴから、寒さに強そうかなと思ってチョイスしたのだが、フリース地だけに、すぐ汗かきそうだ…と心配もしていた。のだが、これがアタック時には思わぬ活躍だった。汗かいてもソッコー乾いてくれる。上着を脱がなくても、だ。助かった。恐れ入った。こんな高機能シャツだとは知りませんでした。
2、山、独り占め
アタックの日はCamp2に他に2パーティー(いずれも日本人)がいたが、両方とも御来光(初日の出)登山のため深夜発、午前中の早い時間帯にキャンプへ戻った。よって、夜明けとともにCamp2を出発した我われのアタック時には、周囲に誰もいない状況となった。これを危険と考えるか、贅沢と考えるかは、天候と、自分・ガイド・同行者の力量次第だけれど、今回はかなり贅沢に感じられた。
3、荷物
ポーターさんを雇う登山は初めてだった。自分で荷物持たないなんて登山じゃなくね?と、当の本人が思っている部分もあるが、正直、持ってもらわなきゃとても登れなかったと思う。いや、正確には、下山が無理だったと思う。ポーターは地元のおっちゃんたち。お金を落とすんだと割り切ればいい。それにしても、彼らの超人ぶりには恐れ入った。下りなんて、頭上の荷物、プラス、小脇に太い竹(見た目軽く10キロはある)を何本も抱えて小走りに下りてった。驚異。アドベンチャーレースに出たらぶっちぎると思うな。
4、GPS
コンパスはあるが、正確な地図が入手できないので、これを機にGPSを購入。初めて使ってみた。緯度・経度と高度と時間がいっぺんに記録されていくのはスゴイとしか言い様がない。太陽光で勝手に充電してくれるモデルとか出来たら、なおいいのだが。あと、もうちょい簡単にPCにデータを落とせるようにして欲しい。出来そうで、なかなか出来ない、ここ数日。
1、スポーツタイツの驚異
一時帰国時に、膝の負担軽減を目的に購入。高価なので売り場で散々迷ったのだが、結果として買って正解だった。いくら荷物が軽いとはいえ、あんなに登ってるのに毎日ごく軽い筋肉痛にしかならないのだから驚きだ。下山時の膝の痛みも、我慢できる程度(=イヤな汗はたっぷりかくが、歩けない程ではない)で済んだ。たかがタイツと思うと随分高価な買い物であったが、Value for Moneyは十分あった。
一方、高価なタイツの煽りで購入を断念したシャツは、手持ちのスキー用フリースシャツを着た。10年以上前の、いい加減テロンテロンになってるのを実家の押し入れから発掘した代物。『-20』というロゴから、寒さに強そうかなと思ってチョイスしたのだが、フリース地だけに、すぐ汗かきそうだ…と心配もしていた。のだが、これがアタック時には思わぬ活躍だった。汗かいてもソッコー乾いてくれる。上着を脱がなくても、だ。助かった。恐れ入った。こんな高機能シャツだとは知りませんでした。
2、山、独り占め
アタックの日はCamp2に他に2パーティー(いずれも日本人)がいたが、両方とも御来光(初日の出)登山のため深夜発、午前中の早い時間帯にキャンプへ戻った。よって、夜明けとともにCamp2を出発した我われのアタック時には、周囲に誰もいない状況となった。これを危険と考えるか、贅沢と考えるかは、天候と、自分・ガイド・同行者の力量次第だけれど、今回はかなり贅沢に感じられた。
3、荷物
ポーターさんを雇う登山は初めてだった。自分で荷物持たないなんて登山じゃなくね?と、当の本人が思っている部分もあるが、正直、持ってもらわなきゃとても登れなかったと思う。いや、正確には、下山が無理だったと思う。ポーターは地元のおっちゃんたち。お金を落とすんだと割り切ればいい。それにしても、彼らの超人ぶりには恐れ入った。下りなんて、頭上の荷物、プラス、小脇に太い竹(見た目軽く10キロはある)を何本も抱えて小走りに下りてった。驚異。アドベンチャーレースに出たらぶっちぎると思うな。
4、GPS
コンパスはあるが、正確な地図が入手できないので、これを機にGPSを購入。初めて使ってみた。緯度・経度と高度と時間がいっぺんに記録されていくのはスゴイとしか言い様がない。太陽光で勝手に充電してくれるモデルとか出来たら、なおいいのだが。あと、もうちょい簡単にPCにデータを落とせるようにして欲しい。出来そうで、なかなか出来ない、ここ数日。
2012年1月8日日曜日
エルゴン登山 (5)
2.5日かけて登った道のりを、1.5日で下山する。
ガラスの膝には、ある意味、ここからが本番。
ムーアランド(Moorland)と呼ばれる、背の低い草木が広がる地形。
青空バックに、カラフルな足元。
Jackson's Pool
朝は『死後の世界』に見えたのが、帰りは天上の楽園に見える。
ジャイアント・セネシオ。
東アフリカの高山にはよく見られるのだそう。
そろそろ膝にきたか?
テンションもがた落ち――というわけではなく、
肩が凝るからストレッチしてるとこ。でも膝痛い。
※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※
翌日、人里に下りてくる頃には、一歩前に出すのが辛い状態に。
頭の中で念仏のように
「次の一歩に集中、次の一歩に集中…」と唱え続ける。
この頃にはすっかり無言です。
これを何とかしなきゃ、キリマンジャロ挑戦はないでしょうね。
=====================================
エルゴン登山3日目 2012年1月1日>
6:40 Camp2(ムデ・ケーブ)発 (3,500m)
7:20 休けい1回目
8:10 休けい2回目 Jackson's Pool
9:10 休けい3回目
10:20 休けい4回目 カルデラに無数のクレーター湖が見える
11:05 ワガガイ峰登頂 (4,321m)
11:45 下山開始
14:45 Camp2(ムデ・ケーブ)着 (3,500m)
エルゴン登山4日目 2012年1月2日>
6:50 Camp2(ムデ・ケーブ)発 (3,500m)
8:50 Camp1(ササリバー) (2,900m)
10:10 休けい
11:05 休けい 国立公園境界付近
12:05 休けい
13:00 ブマソラに下山 (1,700m)
エルゴン登山 (4)
頂上では、年末に急逝した父方祖父とも記念撮影。登頂前夜の大晦日の夜、緊張と寒さでなかなか寝付けなかった。やむなくアレコレ考えてた時、そう言えばカメラにじいちゃん入っていたなと思い出し、頂上で一緒に撮ろうと決めた。
エルゴン登山 (3)
エルゴン登山 (2)
Camp1(ササリバー)からCamp2(ムデ・ケーブ)は
約5.5キロ、高度差600m。
全行程で最もゆったりとした区間。
ガイドのポール君も、虫や植物の説明に頻繁に足を止める。
ちょっと急登のあと、森を抜けた。
草原のような景色は、ヒースランド(Heathland)と呼ばれる。
それにしても、高度3,300mの景色には見えない。
約4時間でCamp2(Mude Cave Camp)に到着。
小屋もあるけど、テント泊。
2テンです。狭いです。でもこうでなきゃ、夜、寒いです。
<2011年12月31日 エルゴン登山2日目>
6:30 起床
7:15 朝食
8:50 Camp1(ササリバー)発 (2,900m)
10:00 休けい1回目
11:15 休けい2回目(ササ・パトロール小屋)
13:00 Camp2(ムデ・ケーブ)到着 (3,500m)
登山としては、この日はここまで。気付いたら人生最高地点を更新していたが、高山病の気配はまだない。荷物が軽いことと、ガイドのポール君がいいペースで登ってくれているおかげだろう。気温は体感で10度少し切るくらいだったかな。ウガンダにしちゃ間違いなく寒いけれど、直前に冬の日本に帰ってたおかげで、耐え難いほどではなかった。
昼食後、片道1時間のところにある滝を見に行き、キャンプ場に戻ってからはラーメンで年越しを祝った。同日程で登る別パーティーは頂上で初日の出を見るために午前2時に出るとのこと。未知の高度、凍結もあるかもしれない低温、吹きっさらしの頂上…我われは迷うことなく夜明けと同時に出発するフツーの登山を選んだ。
2011年が終わっていくことより、明日ちゃんと登れるのかばかりが気になった大晦日の夜でした。
2012年1月7日土曜日
エルゴン登山 (1)
登り始めは人里から。
バナナと牛の間を抜けて行く。
最初っから案外急こう配。1時間で300mほど高度をかせぐ。
日差しが強くて汗だくだ。マズイ、水足りるかな。
国立公園の境界あたりからMudangi Cliffを望む。
えー、あれ登るの~…テンションがた落ちの絶壁。
早々とストックの登場。てか、これ、下りはもっと大変だよね?
(→ええ、タイヘンでしたとも。…とほほ)
崖を登りきると、急に森になる。
見てのとおり、我われは山で3泊とは思えない軽装登山。
残りの荷物はポーターさんたちに運んでもらう。
1人15キロなのに軽々とのっけて、スタスタと歩いて行く。
<2011年12月30日 エルゴン登山1日目>
7:15 ムバレ発
9:15 登山口(ブマソラ)発 (1,700m)
10:20 休けい1回目
11:35 休けい2回目
12:30 昼食
14:15 ササリバーcamp到着 (2,900m)
意外とあっさりCamp1(ササリバーキャンプ)に到着した初日。キャンプ場は、ぼっとんトイレはきれいだし、炊事スペースもあり、思いのほか快適だった。
2012年1月6日金曜日
今さら年末年始を振り返る
2011年
12月12日(月) 京都より帰宅
13日(火) 仕事。夜、ウガつながりで一献。
14日(水) 区役所手続き等
15日(木) 石巻日帰り
16日(金) 金時山登山
17日(土) 父方祖父、米寿のお祝い
18日(日) 女子会で昼から飲む。父方祖父急逝。
19日(月) 出国に向け荷造り。保険手続き。喪服準備。
20日(火) 成田に荷物発送。通夜。
21日(水) 葬式後、成田へ。友とともに出国。
=======(以下、ウガンダ)========
22日(木) 午後エンテベ着。車が壊れてた。
23日(金) クイーンエリザベス国立公園
24日(土) クイーンエリザベス国立公園
25日(日) カンパラへ移動、帰宅。夜、Ndereセンター。車は直ってた。
26日(月) Jinja観光、ランチはマビラの森で。
27日(火) 久々出勤。夜、ワンデゲヤの焼豚。
28日(水) 仕事納め。夜、わが家で鍋。アイバン君マラリア罹患、友ほったらかしに。ゴメン。
29日(木) 友、帰国。私、エルゴン山登山のためムバレへ移動。
30日(金) エルゴン登山1日目(1,770m→2,900m)
31日(土) エルゴン登山2日目(2,900m→3,500m)。午後は高度順応かねて滝へ散歩。
=======(年が明けて)========
2012年
1月 1日(日) エルゴン登頂(3,500m→4,321m→3,500m)
2日(月) エルゴン下山(3,500m→1,770m)、ムバレ泊。夕食はボランティアの皆さんと。
3日(火) カンパラへ移動、帰宅。
4日(水) 仕事はじめ。
=======(とりあえず、以上)========
色んなことがあり過ぎて、正直消化しきれていない。だからこうやって書き出してみたんだけど、感情がついてこないというかね。
ま、祖父の急逝以外は自分でスケジューリングしたことなんだから、半分以上分かってたことではあるわけだけど。無事ウガンダに戻れて、日々安穏と過ごしていることに感謝の気持ちがわくのは、もう少し先になりそうです。
12月12日(月) 京都より帰宅
13日(火) 仕事。夜、ウガつながりで一献。
14日(水) 区役所手続き等
15日(木) 石巻日帰り
16日(金) 金時山登山
17日(土) 父方祖父、米寿のお祝い
18日(日) 女子会で昼から飲む。父方祖父急逝。
19日(月) 出国に向け荷造り。保険手続き。喪服準備。
20日(火) 成田に荷物発送。通夜。
21日(水) 葬式後、成田へ。友とともに出国。
=======(以下、ウガンダ)========
22日(木) 午後エンテベ着。車が壊れてた。
23日(金) クイーンエリザベス国立公園
24日(土) クイーンエリザベス国立公園
25日(日) カンパラへ移動、帰宅。夜、Ndereセンター。車は直ってた。
26日(月) Jinja観光、ランチはマビラの森で。
27日(火) 久々出勤。夜、ワンデゲヤの焼豚。
28日(水) 仕事納め。夜、わが家で鍋。アイバン君マラリア罹患、友ほったらかしに。ゴメン。
29日(木) 友、帰国。私、エルゴン山登山のためムバレへ移動。
30日(金) エルゴン登山1日目(1,770m→2,900m)
31日(土) エルゴン登山2日目(2,900m→3,500m)。午後は高度順応かねて滝へ散歩。
=======(年が明けて)========
2012年
1月 1日(日) エルゴン登頂(3,500m→4,321m→3,500m)
2日(月) エルゴン下山(3,500m→1,770m)、ムバレ泊。夕食はボランティアの皆さんと。
3日(火) カンパラへ移動、帰宅。
4日(水) 仕事はじめ。
=======(とりあえず、以上)========
色んなことがあり過ぎて、正直消化しきれていない。だからこうやって書き出してみたんだけど、感情がついてこないというかね。
ま、祖父の急逝以外は自分でスケジューリングしたことなんだから、半分以上分かってたことではあるわけだけど。無事ウガンダに戻れて、日々安穏と過ごしていることに感謝の気持ちがわくのは、もう少し先になりそうです。
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