愛車・緑のRAV4は現在総走行距離5万5千キロほど。最近ブレーキの効きが甘くなっている気がしたので、自動車整備士の資格をもつウチの運転手・アイバン君にチェックしてもらった。
結果、前輪のブレーキパッドと「ドライブシャフトブーツ」なる部品を交換することに。「ドライブシャフトブーツ」は予定外だったが、パッカリ折れて(外れて?)たので、アイバン君の判断で交換したという。その判断自体はもちろんOKなのだが、一体この部品はそんなに簡単に折れてしまっていいものなのだろうかね??
アイバン君は涼しい顔で「折れるだけなら問題ありません。この状態で浸水すると危ないけどね」なんて言ってたけれど…折れていい部品なんてあるのか(笑 ?いずれにせよ、事故を起こす前に気付けてよかった。
2011年10月23日日曜日
2011年10月22日土曜日
袋麺
お土産でいただくインスタント麺に、最近異変が起きている気がする。たぶんちょっと高級品なのだろうと思うが、『麺は麺でゆでて、スープはスープで作ってください』との説明書きが増えた。ノンフライ麺とか乾燥麺とか言うらしいが――要はうどんやそばの乾麵と同じ理屈なのかな?
袋麺の時は、いつもたいてい野菜なりを先に茹でて、そこに麺と卵を投入するのだが、もうかれこれ4,5回は、この『麺は麺で』の麺を誤って野菜の中に投下してしまった。これまでの人生、インスタント麺といえばそれでよかったのだから、袋を開けてから投入するまで、つい迷いなく手が動いてしまうのだ。
袋麺の時は、いつもたいてい野菜なりを先に茹でて、そこに麺と卵を投入するのだが、もうかれこれ4,5回は、この『麺は麺で』の麺を誤って野菜の中に投下してしまった。これまでの人生、インスタント麺といえばそれでよかったのだから、袋を開けてから投入するまで、つい迷いなく手が動いてしまうのだ。
2011年10月19日水曜日
2011年10月10日月曜日
夜型
学生の頃のクセで、時間に制限がないと、つい夜型になる。この3連休は連日出勤しているが、オフィスに出るのは午後4時とか5時――周囲から好奇の視線を浴びるけれど、仕方がない。夜の方が集中できるんだもん。
日曜の今日は、昼間にスカッシュを1時間半ほどしてからシャワーを浴び、このままビール飲んで寝たい…という思いをグッとこらえて午後5時に出社。気ままな時間に働けるのも一種の贅沢と思えば、仕事してるとはいえ休日気分は満喫してるかな。
ちなみに、学生の頃は午前中に起きたことがほとんどなかった。規則正しい生活なのは、キャンプの時だけ。院生の頃は午後3時起床、午後5時出社、午前6時に知恩寺の鐘の音を聞いたらそろそろ帰ろうかななんて思って、カドの松屋で朝定食を食べてから帰宅する毎日だった。研究室には私のほかにも、いわゆる『夜組』がいたので、むちゃくちゃな生活習慣を特に気にすることもなかった。おかげでいまだに、遅刻して必修単位を落とす夢をみるけれど(笑
日曜の今日は、昼間にスカッシュを1時間半ほどしてからシャワーを浴び、このままビール飲んで寝たい…という思いをグッとこらえて午後5時に出社。気ままな時間に働けるのも一種の贅沢と思えば、仕事してるとはいえ休日気分は満喫してるかな。
ちなみに、学生の頃は午前中に起きたことがほとんどなかった。規則正しい生活なのは、キャンプの時だけ。院生の頃は午後3時起床、午後5時出社、午前6時に知恩寺の鐘の音を聞いたらそろそろ帰ろうかななんて思って、カドの松屋で朝定食を食べてから帰宅する毎日だった。研究室には私のほかにも、いわゆる『夜組』がいたので、むちゃくちゃな生活習慣を特に気にすることもなかった。おかげでいまだに、遅刻して必修単位を落とす夢をみるけれど(笑
49
Googleのトップがウガンダの独立記念日を祝う画になっている。日本版ではなく、ドットコムの方でご覧あれ。
昨日の代表選は34年ぶりのアフリカ・ネーションズ・カップ本大会出場がかかっていたため、朝から街中でブブセラが鳴っていた。しかし残念ながら、結果は紙一重での予選敗退…49回目の独立記念日の今日は、朝から静まり返っている。
報道によると、選手だけでなく、観客もわんわん泣いていたそうだ。怒ったり暴れたりすることなく、そんなリアクションであるところが、いかにもウガンダらしい。穏やかな人たちだ。
来年は独立50周年。普段は意識することが少ないけれど、あらためて、まだ若いんだな、この国は――と思う。節目の記念日はどうなるのだろうか。正直ちょっとおっかないので、国外で過ごすことも選択肢のひとつかと思う。
昨日の代表選は34年ぶりのアフリカ・ネーションズ・カップ本大会出場がかかっていたため、朝から街中でブブセラが鳴っていた。しかし残念ながら、結果は紙一重での予選敗退…49回目の独立記念日の今日は、朝から静まり返っている。
報道によると、選手だけでなく、観客もわんわん泣いていたそうだ。怒ったり暴れたりすることなく、そんなリアクションであるところが、いかにもウガンダらしい。穏やかな人たちだ。
来年は独立50周年。普段は意識することが少ないけれど、あらためて、まだ若いんだな、この国は――と思う。節目の記念日はどうなるのだろうか。正直ちょっとおっかないので、国外で過ごすことも選択肢のひとつかと思う。
2011年10月8日土曜日
2011年10月6日木曜日
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