今週は月曜に帰国、時差は6時間しかないのでそれほどしんどくなかったが、毎日予想気温を見ては引きこもりの日々だった。避暑避寒の地・カンパラからの戻りには堪える超高温多湿だ。
かつて住んでいた暑い国では、直射日光が明らかに人体に悪影響を及ぼしそうな乾季のピークになると、昼間は街中がシャッターを下ろし休憩タイムだった。それで午後5時頃、日が傾くとようやく通りに人々が出てくる――そんな光景が当たり前だった。恐らく、ここ2週間ほどの日本も、それくらいしていい気温だったと思うのだが、この国の民族は休むのが苦手だからな・・・
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