昨日、ノルウェーの首都オスロと近郊で、爆破と銃乱射の連続テロが起きた。私は一昨日からリセボーテンという片田舎におり、今後オスロに行く予定もないので、さしあたって影響はない。が、休暇先にまでついてくる『テロ』には心底うんざりだ。爆弾テロがないから任地に選んだウガンダでも、ヨーロッパではこの手のテロとは無縁だったノルウェーでも。もういい加減にしてほしい。
カンパラのテロも7月だった。7月の怒り、再び、である。しかし、今回は爆発音を聞いたわけでもなく、テロの一報に接しても自分が動揺していないのが分かり、少々苦々しい。こんなことには慣れたくないのだけれど。
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