コンテンポラリー帳
アフリカに歴史を、わたしにしごとを。名前を英数でコメント反映。
2014年6月25日水曜日
誰がために
日本の集団的自衛権『復活』を誰より望んでいるのは駐留軍のコスト削減を望むアメリカなわけで、自民党はその意向に沿っているだけだと思うのだが、ネットをながめている限りついぞそんな論調は見かけない。ちょっと不自然ではないか。日本が隣国と揉めてるのだって、しめしめと思っているに違いないと思うのだが、どうか。
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