コンテンポラリー帳
アフリカに歴史を、わたしにしごとを。名前を英数でコメント反映。
2012年8月20日月曜日
リーク
人々の金を徴収して生活している人たちが、本当の意味で人々のため(=公共)に働いているのなら、その人たちが持っている情報というのは本来的に人々のもののはずである。だから、リークしたことが問題なんじゃない。リークが問題になることが問題なのだと思う(リークの目的も、リークした情報そのものよりも、そんな現状を皮肉るところに、真の意図があるのではないか。)この問題は、個々人の守秘義務とは別次元の話だ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿