2013年1月2日水曜日

2013

年越しは出願エッセイを書いていた。アパート裏のホテルから上がる花火を10分ほど眺めて(爆音過ぎて書きものができなかった)、また机に戻る。この年末年始は、もう10日以上、酒抜きである。体に悪い。それでも間に合うかどうか――焦りの濃い新年だ。まあ、受験生に戻ったつもりで、ちょっと若者気分を味わっていると思えば、そんな年明けの年があってもいっかと思う。


本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



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