コンテンポラリー帳
アフリカに歴史を、わたしにしごとを。名前を英数でコメント反映。
2013年6月16日日曜日
さよならウガンダ
49%のしんみりと51%の安堵感で、今日ウガンダを離任――出発当日の朝まで「本当に飛び立てるのか?」と周りに心配されるくらい片付いていなかったのだが、いつものようにまあ何とかなった。たとえ感慨深くても出来るだけ飄々と、かつ淡々としていたいから、泣く元気も無いくらいに疲れている方が良かったりするのだ。ちなみに、今回ははじめてドーハ経由なのだが、乗継が8時間もあるため、さらに疲れること間違いなし。今やっと半分たったところだ。
出発の朝、空港近くのいつもの場所で朝ごはん。
さみしい、さみしいと言いながら山盛り食べてたな、アイバン。
絶対泣く!病気になる!!と言っていたが、
さっき電話したら十分元気そうだった(笑
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